防水 施工事例
屋根・屋上
建物の中でもっとも風雨にさらされ、傷みやすいのが屋根・屋上です。どんなに丈夫に作られていても、膨れやひび割れといった経年劣化が少しずつ現れ、いつの間にか建物全体の劣化や雨漏りにつながってしまいます。
防水工事を行うなら、10~15年周期が最適です。もちろん建物にもよりますので、まずはご相談ください。
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シーリング
「シーリング工事」とは、タイルの目地や窓枠と外壁の間などの隙間から雨水が浸入するのを防ぐために、追従性のあるゴム状のシーリング材を充填する工事を指します。シーリング材は経年とともに硬化や破断が起きるため、定期的な補修が必要です。
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ルーフバルコニー
ルーフバルコニーは、常に風雨にさらされるために劣化しやすいうえ、人の出入りが多く傷みが目につきやすいのが特徴です。アクシスでは、お客様のご要望や用途に合わせて劣化部分の補修をご提案します。
![[ルーフバルコニー 施工前][ルーフバルコニー 施工後]](../img/example/repair_img_004.jpg)
開放廊下
開放廊下は常に人が利用する部分であり、風雨による劣化が起こりやすい部分でもあります。安全性と美観の回復のために、定期的な補修が必要です。
![[開放廊下 施工前][開放廊下 施工後]](../img/example/repair_img_005.jpg)
補修 施工事例
外壁(タイル補修)
外壁タイルは高い防水性で浸水を防ぐとともに、建物自体の美観を保つ役割を担っています。しかし、経年劣化や衝撃などによってひびが入ると、隙間から雨水が浸入して雨漏りや躯体の劣化の原因となります。改修時には、タイル欠損箇所の補修や目地の打ち替えなどが必須です。
![[タイルのひび割れ 施工前][タイルのひび割れ 施工後]](../img/example/repair_img_006.jpg)
外壁(下地補修)
外壁工事において、下地補修工事は雨漏りや建物の劣化を防ぐための重要な工事です。経年によって発生した爆裂やクラックなどの劣化を補修し、新築時のように仕上げます。
![[外壁の爆裂 施工前][外壁の爆裂 施工後]](../img/example/repair_img_007.jpg)
その他の施工事例
駐輪機設置
まったく使用されておらず劣化していた駐輪機を新しいものに交換しています。また、屋根をつけることで風雨を防ぎます。
![[施工前][施工後]](../img/example/repair_img_008.jpg)
ゴミ置き場設置
風雨や動物によるゴミの散乱を防ぎ、プライバシーを守るためのゴミ置き場を設置しました。
![[施工前][施工後]](../img/example/repair_img_009.jpg)






